【競泳】令和8年度(2026年度)国際大会選手選考方法について
【競泳】令和8年度(2026年度)国際大会選手選考方法を公開いたします。
以下を追加・変更いたしました。(3月19日更新)
・第12回アジアエージグループ選手権の大会規定変更に伴い、「参加有資格者は、12歳から14歳までの選手(2012年~2014年生まれ)とする」を「参加有資格者は、2026 年12 月31 日において13歳から14歳までの選手(2012年~2013年生まれ)とする」に変更。
以下3点を追加・変更いたしました。(2月19日更新)
・第12回アジアエージグループ選手権の選手選考方法を追加。
問い合わせがあったため以下を補足いたします。(2月26日掲載:競泳委員会)
【全国中学校水泳競技大会における特別措置】(令和7年度競技会要項より抜粋して掲載)
国際大会出場のため、やむを得ず都道府県予選会に出場できない場合は、所定の手続を経て、予選会に参加せず、本大会への出場を認める。この場合の国際大会とは、公益財団法人日本水泳連盟が派遣する国際大会を対象とする。
・ジュニアパンパシフィック選手権の派遣期間を「8月12日(水)~8月26日(水)を予定」から「8月12日(水)~8月22日(土)を予定」へ変更。
・ジュニアパンパシフィック選手権の派遣日程変更に伴い、「※スケジュールの都合上、インターハイ・全国中学・全国JOC杯には出場できない。」のうち「全国JOC杯」を削除。
